スポーツ障害から学ぶ

ケガをしたとき

スポーツ障害になってしまったとき

 

運が悪いと思いますか?

なんで自分ばっかりこんな目に合うんだろうって思いますか?

もうスポーツなんてやめたいって思いますか?

 

まあ、これは人それぞれですよね。

やりたいことが出来ない日が続くとイライラしてくるので

一次感情に支配され投げやりな発想になってしまう人が多いかもしれません。

 

大事なのはその後です。

いつまでも投げやりのままでいる人と

気持ちを切り替え自分を見つめ直す人とでは

治り方にも復帰後のプレーにも必ず差が出てきます。

 

スポーツ障害は運による部分もありますが

日頃の身体に対するケアが足りていない部分もかなり大きいのです。

 

だから、全てを運であったり、誰か何かのせいにするのではなく

 

自分の練習スタイルはどうだったろうか?

準備運動をまじめに行っていただろうか?

アフターケアをしっかり行っていただろうか?

 

と振り返り、そこで何かを学びとれたら今後のケガやスポーツ障害の予防に繋がります。

誰かに言われてやらされるより、

自分で変わらなければと気づいてやる方が同じストレッチや筋トレでも

効果は違ってきます。

そうして行えるようになったケアが今後の競技生活に活きてくれば

今もしケガやスポーツ障害で練習が出来なくても

それは無駄にはならないと思います。

 

 

 

 

 

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からだ支援 アシスト接骨院におまかせください!

 

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