2026年5月10日 日曜日開催!
保護者も体験できる!
Dr.鷲巣による
エネルギークレンジング!
人の不調や病気、そして発達の課題を抱えたお子さん達に見られるのはエネルギーの巡りが良くないということです。
原始反射や感覚統合は土台の問題としてよく扱われますが、さらに土台となる氣やエネルギーに対してのアプローチは残念ながら「怪しいもの」としてあまり取り組まれていません。
なぜヒーリングやエネルギーは怪しいものと思われているのか?
その理由として
・目に見えない
・高い水晶や数珠を買わされる
・ベース理論が統一されていない
・研鑽を積んだ人と素人の区別がつかない
といったことが考えられます。
特に氣やエネルギーといった目に見えない現象はつい「怪しい」と思い込んでしまいますが、では「心」はどうでしょうか?確実に存在しているけど、どこにあるかは今なお証明できていません。証明できないからといって心が存在しないわけではありません。
宇宙も含めたこの世界で証明できているものなどほんの一部で事象の方が圧倒的に多く、そして真実でもあります。
私たちは生命体です。「生命」と「体」でできています。体は物質的な肉体ですが、生命はエネルギー体です。体と生命(エネルギー)の両方が健全な状態であることが健康に生きる上で欠かせません。
現代医学で解消が難しい症状や不調、他者には理解できないお困り感の背景には、エネルギー体として何らかの問題や、胎児期の氣の巡りに不具合があったり、トラウマ(今世に限らず、誕生時のバーストラウマや過去生のトラウマ)による影響を受けていることが多々あります。
そうしたより源流の、そして「高次」の問題を扱うことで様々な病気、不調、問題が解決解消することがあります!今回のワークショップでは目に見えないエネルギーや氣の流れを扱うことで、一人一人が本来持っている「生きる力」の土台を整えることを目的としています。
今回お招きするDr.鷲巣先生は獣医で心臓外科医として現代医学や科学的理論をお持ちでありながら、目に見えないエネルギーや周波数の偉大さを存在を探求されてきたその道の第一人者です!
また、今回のイベントで何か物販をするといったことも一切ありません。
とにかく論より証拠で、受けてみていていただくことが一番の実証になると確信しています。
どんなことをするの?
今回のワークショップでは奇経八脈とクリスタルカラー光線療法をメインに目に見えない力、周波数による生体リズムと氣の巡りを整えていきます!
当日、鷲巣先生のインスピレーションで進むワークなどもあるかと思います。
鍼を射したりお灸をしたりということは一切しません。
奇経八脈とは
人の体には血液や神経とは別に「氣」が巡っています。
氣は意識でもありエネルギーでもあります。感情や思考と同じく、実態が見えないものですが、確実に存在していて意識的にも無意識的にも私たちの体の中を巡って生命活動を維持しています!そしてこの「氣」の通り道を経絡と言います。
氣や経絡は電車の路線に似ています。
西武線、山手線、中央線といったように各路線の中に駅があります。
経絡にも「十二正経」と言って、腎経、肝経、胃経などそれぞれの臓腑に通じる通り道が12本あり、その通り道の中に電車の駅と同じように「ツボ」があります。
氣が停滞すると経絡を氣が巡らなくなります。それが胃経で起これば胃の不調になったり、肝経で起これば肝臓の不調になっていきます。そしてこうした滞りが増えてくるとエネルギーの低下が起こり、動けなくなったり、自律神経の不調が起きたり、難治性の病気になっていきます。
東洋医学の鍼灸などは氣の通り道にあるツボに刺激を入れて経絡の滞りを解消していくのです。
奇経八脈は人間が胎児であった時期の経絡で、奇経八脈が電気・磁気エネルギー(気)を運ぶ経路で あって生体を育て守っています。胎児が母親を通じて宇宙の電気・磁気エネルギー(気)を吸収し ていたのが奇経八脈なのです。
誕生して乳児期を過ぎると、本来宇宙と繋がっていた「奇経八脈」は閉鎖され、かわって「十二正経」が機能するようになります。
奇経八脈は経絡、電車で言えばの路線の一つですが、十二正経には属さない特殊な経絡で氣やエネルギーの大元、土台ともいえます。
発達の課題は土台から育てていくという原則と同じく氣やエネルギーのアプローチも土台から育てていくことで思いもよらない変化が起こることがあるのです!
クリスタルカラーライト
クリスタルカラーライトセラピー(CCLT)は色、周波数そして水晶を使って意味ある情報を発信して対象物に影響を与える事ができる光発信装置です。
水晶から発信された波動はヒトや動物の経絡・チャクラなどのエネルギーシステムに影響を与えてうっ滞するエネルギーを流す事ができます。エネルギーの臓器や筋筋膜などへのうっ滞は凝り、痛み、手足の痺れ、臓器の機能障害、感情の変化を作り出すが、これら心身の症状はマインド・スピリットのレベルの問題が肉体に投影されたものです。CCLTセラピーでクリスタルから発信された光を脳へ照射すると体感としてクリアになって重たかった頭がすっきりする、目が軽くなったなどの体感は普通に被験者から述べられる感想でありました。
CCLTの脳照射の事例
iMediSyn Inc.という脳波解析ソフトを使って脳へのCCLT照射による使用前・使用後後の変化を検討した結果。
こちら↓↓が使用前の脳波測定の状態。

こちら↓↓CCLTを脳に5分照射した後に脳波測定して得られた図

CCLT照射前の脳波はオレンジ色の部位で低活性を示しているが、照射直後の測定では脳の活動がほぼすべて正常化している。このような急激な脳波の変化は数多く脳波測定をしている先生も未体験だとの感想を頂いる。
海外にいるペット犬への遠隔処置の事例
ロサンゼルス在住の方の犬での症例。腋窩にできた腫瘍でとても痛みが強く夜間も泣いていて寝れないということで遠隔処置を試みた(写真上は治療前、下は治療2日後)。
遠隔処置終了後に腫瘍を触ってみると小さくなっていると飼い主からの報告。そして同日の夜は痛みが消失して犬とその家族は安眠できたとのこと。
さらにその2日後↓↓には腫瘍が崩れている。
今回のヒーリングで期待できること
- 脳や身体の重たさ(エネルギーの詰まり)の解消と五感の活性化
- 身体のエネルギー左右差や上下差の解消
- 蓄積した感情エネルギーの放出
- 人間関係や今まで寄り付かなかった猫が膝に乗って寝てくれたとか対動物関係の改善
- チャクラのクレンジングと活性化
- 出生・小児トラウマ、過去生のトラウマの解消
- その他
CCLTは身体に蓄積した負のエネルギーコードが解消されることで、本来の身体の機能が発揮されていきます!
施術者プロフィール
日本獣医生命科学大学で始まり静岡での動物病院開業後アメリカのカリフォルニア大学デービス校の大学院で呼吸と循環の生理学の基礎研究と肝臓、心臓外科の臨床を学び母校の教員として帰国し獣医学の分野で専門性を確立。岐阜大学 応用生物科学部では、教授として外科学や循環器学を教え、数多くの研究に従事。
ワークショップの詳細
今回のイベントでは目に見えないエネルギーや氣の流れを扱うことで、一人一人が本来持っている「生きる力」の土台を整えることを目的としています。
一時的な身体変化ではなく、価値観や自分自身のアイデンティティをもガラリと変える体験になるでしょう!
ご興味がありましたらぜひご参加ください!














